久しぶりにブランディングについての記事を書こうと思います。
4月に入ってから5Gの普及。さらにはコロナウイルスの影響により外出自粛。さらには仕事はリモートワークに切り替えるなど生活のデジタル化が進んでいます。
特にわかりやすく生活に影響が出ているのがこの外出自粛。この流れによってアーティストはファンと直接触れ合うのではなく、ディスプレイを1枚、挟んだ上で表現しなくてはいけません。
もしコロナウイルスが収束し、外出の自粛から解放されたとしてもアーティストとファンの間ではディスプレイを1枚挟むといった名残は残りそうです。
そのため、今後はネット上での存在感がさらに重視されていく時代になると私は予測しています。
ということで今後のネット上での存在感の高め方について私なりの考えを述べさせていただきます。

もはや現代では誰もがTwitter、Instagram、FacebookなどのSNSをしていますよね。
そう、この誰もがSNSをしているのがポイントです。手軽に情報発信ができるため、すぐにでもネット上で活動を始められますが、逆を返すとライバルが多いと考えられるわけです。

Twitterはフォロワー数やRT、いいねなどの数でそのアカウントの影響力を感じられますが、もちろん周りもあの手この手で対策を打ってきます。そう考えれば相当の戦略を用いたSNSの運用が必要でもあるため、素人が簡単にネット上で突出した存在感をSNSの運用だけで構築できるとは考え難いと今後の世間の流れも含め、感じています。

SNSでリーチ数を高めるために誰でも意識できるポイントを紹介します。
それは人の目に移りやすい発信をすることです。「おいおい、そんなことかよ!それがわかってるけどなかなかうまくいかないんだ!」と言った声が聞こえてきそうです。もう少しだけ耳を傾けてください。では情報発信のパワーについて考えたことはありますか?
情報発信にもパワーのある発信とパワーのない発信があります。テキストのみ発信とテキスト+動画がある発信の二つがあった場合、あなたはどちらを見たいと思いますか?当然後者を選びますよね。もう少しだけわかりやすい例を述べますと
このことからもテキストのみのパワーは動画よりも弱いということがわかるはずです。

情報発信のパワーを順位付けすると動画>画像>テキストの順位になります。
これらを意識してSNSで情報発信をするだけでもネット上の存在感を高められるはずです。
注目してほしい情報発信をするときは必ず動画、もしくは画像を添えて発信することを意識しましょう。
これらを合わせた発信の形が個人メディアというわけです。
私の場合はSNSとブログの組み合わせで個人メディアを作っていますが最近では動画の制作も始めました。ブログとSNSの組み合わせだけでもかなりの手応えを感じていますので動画が組み合わさることでさらに存在感を高められると感じています。
さらに今後のネット社会化のスピードは凄まじい勢いで加速していくと予想しているので絶えず発信し続ける動きが必要だと私は考えています。
自粛を求められている今、アーティストの方は個人音楽メディアの構築に力を入れる良い機会です。
4月に入ってから5Gの普及。さらにはコロナウイルスの影響により外出自粛。さらには仕事はリモートワークに切り替えるなど生活のデジタル化が進んでいます。
特にわかりやすく生活に影響が出ているのがこの外出自粛。この流れによってアーティストはファンと直接触れ合うのではなく、ディスプレイを1枚、挟んだ上で表現しなくてはいけません。
もしコロナウイルスが収束し、外出の自粛から解放されたとしてもアーティストとファンの間ではディスプレイを1枚挟むといった名残は残りそうです。
そのため、今後はネット上での存在感がさらに重視されていく時代になると私は予測しています。
ということで今後のネット上での存在感の高め方について私なりの考えを述べさせていただきます。
SNSの運用だけではネット上で突出した存在感を出すことは難しい

もはや現代では誰もがTwitter、Instagram、FacebookなどのSNSをしていますよね。
そう、この誰もがSNSをしているのがポイントです。手軽に情報発信ができるため、すぐにでもネット上で活動を始められますが、逆を返すとライバルが多いと考えられるわけです。

Twitterはフォロワー数やRT、いいねなどの数でそのアカウントの影響力を感じられますが、もちろん周りもあの手この手で対策を打ってきます。そう考えれば相当の戦略を用いたSNSの運用が必要でもあるため、素人が簡単にネット上で突出した存在感をSNSの運用だけで構築できるとは考え難いと今後の世間の流れも含め、感じています。
リーチ数を高めるには動画>画像>テキストを意識する

SNSでリーチ数を高めるために誰でも意識できるポイントを紹介します。
それは人の目に移りやすい発信をすることです。「おいおい、そんなことかよ!それがわかってるけどなかなかうまくいかないんだ!」と言った声が聞こえてきそうです。もう少しだけ耳を傾けてください。では情報発信のパワーについて考えたことはありますか?
情報発信にもパワーのある発信とパワーのない発信があります。テキストのみ発信とテキスト+動画がある発信の二つがあった場合、あなたはどちらを見たいと思いますか?当然後者を選びますよね。もう少しだけわかりやすい例を述べますと
- 「僕は楽器演奏が上手です!」テキストのみ
- 「俺は楽器演奏が上手です!この演奏を見てください!」テキスト+動画
このことからもテキストのみのパワーは動画よりも弱いということがわかるはずです。

情報発信のパワーを順位付けすると動画>画像>テキストの順位になります。
これらを意識してSNSで情報発信をするだけでもネット上の存在感を高められるはずです。
注目してほしい情報発信をするときは必ず動画、もしくは画像を添えて発信することを意識しましょう。
SNS+αで自分だけの音楽メディアを作ろう
先ほどSNSの運用だけではアーティストは周りと差をつけることは難しいと述べました。私がオススメするのはSNS+αで自分だけの音楽メディアを作ることです。+αとは具体的に何かと言いますと- ブログ
- 動画
- 生配信
Twitterでツイートもしました。複数の発信媒体を使って合わせ技で攻めるといった考え方です。zunx2(ずんずん)@zunx2_dayo919
今後のネット社会化のスピードはさらに凄まじい勢いで加速すると先読みしているので個々がネット上での存在感を高めるためには個人メディアの構築は必須だと感じている
2020/04/06 22:14:11
・YouTube
・ブログ
・SNS
・ネット配信
これら4点を紐付けて絶えず発信し続ける動きが必要かなと。
これらを合わせた発信の形が個人メディアというわけです。
私の場合はSNSとブログの組み合わせで個人メディアを作っていますが最近では動画の制作も始めました。ブログとSNSの組み合わせだけでもかなりの手応えを感じていますので動画が組み合わさることでさらに存在感を高められると感じています。
さらに今後のネット社会化のスピードは凄まじい勢いで加速していくと予想しているので絶えず発信し続ける動きが必要だと私は考えています。
自粛を求められている今、アーティストの方は個人音楽メディアの構築に力を入れる良い機会です。
おわりに
先日私のブログがlivedoorDTMブログランキングでランキング1位と読者数1位の二冠を達成しました。いつも読んでくれている方々に感謝です。というわけで今日はこの辺で!ではまたzunx2(ずんずん)@zunx2_dayo919
ついにこの時がきてしまった
2020/04/09 14:08:31
DTMブログを始めた当初は考えてもいなかった
livedoorDTMブログランキング
ランキング1位と読者数1位の二冠を達成しました。 https://t.co/SlfHjjhGCW









