先日My New Gearを果たしました


IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / AmpliTube MAX
です
300機種以上のギター機材を網羅しています
それもそのはずAmpliTubeシリーズ製品のすべてのギア・モデルを含んだバンドルがこのAmpliTube MAX
です
ギタリストならば一度は触ったことのあるアンプタイプばかりではないでしょうか
この記事ではAmplitube4 MAXを紹介させていただきます
Amplitube4のアンプシミュレートに対するこだわりがハンパじゃないのがこれだけでも伝わってきます
僕も使ってみて感じたのは忠実に再現されているためシミュレートっていうよりは実機そのものです
「現代のアンプシミュレーターのクオリティは音だけ聴いたら判別できないんじゃないか」…っと感じさせるほどです
サウンドのクオリティも凄まじいものを誇っていますがAmpliTube MAX
のすごいところはそれだけではありません
ギタリストが実機を使ってこうしたい!とかこれがしたかった!を叶えてくれるソフトウェアでもあります
自由度がとにかく高いので痒い所に手が届くどころか、ずーーっと触り続けてしまいそうになります
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / AmpliTube MAX
マイキングの位置の変更はもちろんですがキャビネットの中身や部屋のタイプまで選ぶこともできます
「ギターアンプのゲームみたいだな…」っと感じるくらいです

ペダルエフェクトやラックエフェクターも入っています。スライドさせるだけで順番も簡単に変更できます
これ一つだけで宅録ギタリストがギターで遊びたいことが完結できてしまいます
↑早速サンプルも作ってみました
主にMesa、ORANGEのシミュレートでギターの音を作ってみました
素材としてのクオリティが高いためMIX時も複雑な処理をしなくても綺麗に混ぜ合わせる事ができました
いわゆる音の情報量が多いためMIX時もEQの効きが良いのです
DAW側でアナログEQのプラグインを使って磨きをかけることでさらに力を発揮していきます
私の場合はアナログEQとデジタルEQの二段がけで音作りに磨きをかけています
アナログEQは主に加算、デジタルEQは主に減算させるという役割で分けています
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / AmpliTube MAX
元々Amplitube3を持っていましたがAmplitube4にバージョンアップしてからのクオリティの向上に驚きました
本家公認のアンプモデルの再現度の高さが特に印象的です
というわけで今日はこの辺で!ではまた
ソフトウェアギターアンプシミュレーターの代表格一つzunx2(ずんずん)@zunx2_dayo919
My New Gear!! https://t.co/17hRosRRPq
2018/12/21 03:19:06

IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / AmpliTube MAX
300機種以上のギター機材を網羅しています
それもそのはずAmpliTubeシリーズ製品のすべてのギア・モデルを含んだバンドルがこのAmpliTube MAX
ギタリストならば一度は触ったことのあるアンプタイプばかりではないでしょうか
この記事ではAmplitube4 MAXを紹介させていただきます
著名ブランドの実機を忠実に再現!公認ギア・モデル
著名ブランドの実機を忠実に再現した公認ギア・モデルが用意されていますzunx2(ずんずん)@zunx2_dayo919
Amplitube3⇨Amplitube4 MAXにアップグレードしてみました
2018/12/21 03:23:41
3⇨4への進化が永遠にギタリストが遊んでしまいそうになる仕様ですな
MAXにしたことでMesaやENGL、Fenderの本家モデリングが使えるようになりましたがさすがといったクオリティ
Amplitube4のアンプシミュレートに対するこだわりがハンパじゃないのがこれだけでも伝わってきます
公認ギア・モデルのものは本当にまんまそれってやつですMESA/BoogieR、FenderR、AmpegR、OrangeR、SoldanoR、CarvinR、EnglR、 Wampler PedalsR、T-RexR、Seymour DuncanR、MorleyR、Z-VexR、Dr. ZAmplificationR、FulltoneR、Groove TubesRなど、伝説的名機、人気のストンプ・エフェクトなどのオリジナルの実機を忠実にモデリング。サウンドハウスさんより引用
僕も使ってみて感じたのは忠実に再現されているためシミュレートっていうよりは実機そのものです
「現代のアンプシミュレーターのクオリティは音だけ聴いたら判別できないんじゃないか」…っと感じさせるほどです
ずーーーーっと触り続けてしまいそうになるほどの自由度
サウンドのクオリティも凄まじいものを誇っていますがAmpliTube MAX
ギタリストが実機を使ってこうしたい!とかこれがしたかった!を叶えてくれるソフトウェアでもあります
自由度がとにかく高いので痒い所に手が届くどころか、ずーーっと触り続けてしまいそうになります

IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / AmpliTube MAX
マイキングの位置の変更はもちろんですがキャビネットの中身や部屋のタイプまで選ぶこともできます
「ギターアンプのゲームみたいだな…」っと感じるくらいです

ペダルエフェクトやラックエフェクターも入っています。スライドさせるだけで順番も簡単に変更できます
これ一つだけで宅録ギタリストがギターで遊びたいことが完結できてしまいます
素材としてのクオリティが高いためMIXも上手く混ざりやすい
Amplitube4 MAX早速使ってみたけどもどのアンプもクオリティ高い
— zunx2(ずんずん) (@zunx2_dayo919) 2018年12月21日
特にORANGEの歯切れの良い歪み具合が最高(^^)
主にリアンプではなく一発入魂のかけ録りでレコーディングしていく
ドラムはAddictive Drums2だけど全然戦える音だと思ってます
Busトラックに少し細工してやると良い感じにパワー出る pic.twitter.com/Dcd0sFRwOO
↑早速サンプルも作ってみました
主にMesa、ORANGEのシミュレートでギターの音を作ってみました
素材としてのクオリティが高いためMIX時も複雑な処理をしなくても綺麗に混ぜ合わせる事ができました
いわゆる音の情報量が多いためMIX時もEQの効きが良いのです
DAW側でアナログEQのプラグインを使って磨きをかけることでさらに力を発揮していきます
私の場合はアナログEQとデジタルEQの二段がけで音作りに磨きをかけています
アナログEQは主に加算、デジタルEQは主に減算させるという役割で分けています
終わりに

IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / AmpliTube MAX
元々Amplitube3を持っていましたがAmplitube4にバージョンアップしてからのクオリティの向上に驚きました
本家公認のアンプモデルの再現度の高さが特に印象的です
というわけで今日はこの辺で!ではまた

