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2020年03月

先日STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR816C を導入いたしました。
そう、実は2台目のUR816Cなのです。ドラムレコーディングで最低でも12ch使用したくて思い切りました。実際に使ってみた感想やレコーディングした音も交えてレビューいたします。

プロスペックの録音環境を実現するUR816C

STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR816C STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR816C
STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR816C
UR824をさらにグレードアップさせたUR816C。32ビット整数 / 192 kHz 対応のまさに次世代の高音質IF。8基の Class-A D-PRE マイクプリアンプを搭載し、ドラムレコーディングのマルチマイク録音にも十分な音質を実現。MIDI入出力を備えているためさまざまな機器との接続可能。
さらにオプティカル接続で2台目のUR816Cと接続や、別のプリアンプとの接続も可能です。
ループバック機能を使うことでミニライブをストリーミング配信サービスで配信もできます。
■特徴
・32-bit / 192 kHz
・D-PRE マイクプリアンプ
・DIM / MUTE コントロール
・音の微かなニュアンスも捉える次世代音質
・プロスペックの録音環境
・デジタル I/O から拡張可能
・レイテンシーフリーの DSP エフェクト
・DSP モニタリング&エフェクト
・ループバック機能
サウンドハウスさんより引用
実際に使ってみた感想としてはファーストインプレッションが「あ、このIF音良いわ」と感じました。
モニタースピーカーの音だけではなくヘッドホンから出る音も解像度が良いです。入力の音ももちろんバッチリ。IFとして必要な機能は十分備わっています。
ドラムレコーディングなどのマルチマイクレコーディングを考えている人にぜひおすすめします。

UR816Cを2台使用してドラムレコーディング

ドラムレコーディングでマイクを12本立てる必要があり、UR816Cを2台使用しました。
1台をメイン機、2台目をHAモードで使用しオプティカル接続しています。
↑実際にレコーディングした音がこちら。
UR816Cを2台使用し、マイクを12本立ててレコーディングしてみた結果。録り音に十分な手応えを感じました。めちゃくちゃ使いやすい音。
キックの太さやスネアの抜け、ハイハットのきらびやかさやタムの丸みもちゃんと録れています。
これほどの音でドラムレコーディングが可能ならば音源制作も捗ります。今までドラムの音作りに悩まされてきた問題についに光が射した瞬間でもありました。2台使用すれば16inが可能なのでバンドの一発録りにも対応できます。

バンドのライブ動画配信にも最適


ドラムレコーディングのみならずバンドのライブ動画配信にも最適です。
内蔵されているDSPエフェクトを使用することでリアルタイムで音色の作り込みが可能。
ボーカルの声やドラムのスネアにEQやコンプ、リバーブを加えることできます。
このコストパフォーマンスで音楽活動の幅を大きく広げてくれるわけです。ライブ動画配信で無観客ライブを考えている方にぴったりのIFでしょう。
操作性が良いのと、DSPを使用したダイレクトモニタリングで遅延のないモニタリングを実現。演奏者はストレスのないモニタリングが可能です。Cubase AIも付属しているのですぐにレコーディングが始められますよ。

おわりに

いかがでしょうか。充実した機能を備えているため、IFをグレードをアップしたい方におすすめいたします。音質も手応えバッチリでした。とにかく使いやすい。というわけで今日はこの辺で!ではまた

スタジオでマイクを使用する際に清潔に使用する方法を紹介します。
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特にスタジオやカラオケが連続で前にも後ろにも続いている場合、他人が使ったマイクで歌うとなると衛生面を気にしてしまいますよね。この記事では少しでも清潔にマイクを使用する対策を紹介します。

マイクロホンシャワーを使用する

JASSC ( ジャスク ) / MRC-ZERO マイクロホンクリーンシャワー
JASSC ( ジャスク ) / MRC-ZERO マイクロホンクリーンシャワー
マイクをキレイに洗浄してくれるマイクロホンシャワー。マイク用の除菌、消臭スプレーですのでそのままマイクから10cmほど離して1秒ほど吹きかけてください。
除菌だけではなく消臭もしてくれる優れもの。清潔にマイクを使用するならばこれだけでも十分な効果を得られます。

マイマイクの使用をオススメ

SHURE ( シュアー ) / SM58 定番ダイナミックマイク
SHURE ( シュアー ) / SM58 定番ダイナミックマイク
衛生面や音質を気にしている方はすでにマイマイクを使用しているかもしれませんね。「他人が使用したマイクを使うのは嫌…。」という方はぜひマイマイクをオススメします。
カラオケでマイマイクを使用する人もいます。やはり自分のマイクがあると愛着も湧きます。
マイクロホンシャワーと合わせて清潔に使用しましょう。

定期的にグリルボールを洗う

SHURE ( シュアー ) / RK143G SM58用グリルボール
SHURE ( シュアー ) / RK143G SM58用グリルボール
定期的にグリルボールを洗いましょう。特にニオイが気になる部分ですので換えのグリルボールを用意して洗う際に交換します。
SHURE ( シュアー ) / RK143G SM58用グリルボール
グリルボールの内側にはこのように黒いスポンジが入っています。このスポンジをウインドスクリーンと言います。ちなみにこれは歌う際の破裂音(ぱぴぷぺぽ等)を抑えてくれる効果があります。
グリルを洗う際は水洗いで大丈夫です。食器用の洗剤で洗えばニオイも抑えられます。
複数のグリルを洗う際に大きな鍋を用意して沸騰した水の中に入れてグツグツと加熱して洗う人もいるようです。

おわりに

このように衛生面に気をつけてマイクを使用すれば感染症の予防にもなるはずです。マイマイクの使用をオススメしますが、もしスタジオのマイクを使用する際はマイクロホンシャワーを吹きかけるだけでも十分な効果が得られるはずです。ぜひ清潔にマイクを使用しましょう。

先日iRig Nano AMPを使用する機会があったのでレビューいたします。
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Nano Amp
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Nano Amp
Amplitube4 MAXを普段から使用していることもあり、あのアンプサウンドが手元で手軽にスマホを通して出せたら良いなぁと思っていました。こちらのiRig Nano Ampを使えばあの本格アンプサウンドが出せちゃいます。

手のひらサイズで持ち運びが楽

  IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Nano Amp
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Nano Amp
サイズ感としては手の平サイズで手軽に持ち運びできます。ポケットに入ってしまうくらい小さなサイズです。
使用方法としてモードがAMPモードとDEVICEモードの二つがあり、単体で使用する場合はAMPモード。スマホに接続してAmplitubeを使用する場合はDEVICEモードにします。
DEVICEモードにしてiPhoneからAmplitubeのアプリを通せばこの小さなサイズにしてちゃんと本格派のアンプサウンドが鳴りますよ。
さらに外部スピーカー・キャビネットへの接続が可能、ヘッドホン出力も可能なので大音量で使用したり、深夜の自宅練習にも最適できます。
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Nano Amp
このように背面にスタンドも付いているので立たせて使うこともできます。気が利いた設計ですね。
実際に音を出してみましたが小さなサイズだからといって、音割れすることもありませんでした。
Amplitubeを使用して音を出してみましたがいつものあのサウンドがちゃんとこのサイズで鳴ってくれます。値段もリーズナブルだし、GarageBandを起動して使用した場合もIFとして使えます。AmplitubeもGarageBandと連携して使用できますよ。PCがないけどスマホで楽曲制作を楽しみたいという人に最適なアンプ&IFです。電池駆動なので出先での使用も可能。

おわりに

このサイズ感で普通に良い音が鳴るのでびっくりしました。キャビネットに接続できるのも面白いですよね。お使いのスマホによってはイヤホンジャックが付いていないものがあるのでその場合には変換端子が必要になります。というわけで今日はこの辺で!ではまた。

先日、5年続けてきたこのDTMブログが25万PVを達成しておりました。
ブログタイトルの通り、このDTMブログは元々は暇つぶしではじめたのですが気が付いたら
  • 5周年
  • 400記事達成
  • 25万PV達成
やり始めの頃はそんなに長く続かないだろうという気持ちでいましたがなんだかんだ5年も続いていて記事数もそれなりに増えていました。始めの1年は100記事書くことができませんでしたが2年目以降は毎年100記事書いています。
僕なりのブログ継続のコツやわかりやすい文章の書き方を紹介したいと思います。

1年で100記事のハードルは意外と低い

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「とりあえずブログは1年で100記事書こう!」
初心者の方はブログ経験者の方からこのようなことを言われたことはありませんか?
ブログ初心者の方は100記事という単語を見たときにすごい量だ…と感じるはずです。
僕もはじめのころはブログを書くことに対してのハードルが高く、なかなか書く気になれませんでした。
1年で100記事という事は具体的にどれくらいのペースで記事を書けばいいのかを考えると
1年=12ヶ月なので、ざっくりとわかりやすい計算でいけば1ヶ月に9記事更新すれば100記事達成できます。100記事達成のためには1ヶ月で9記事書けば良いと考えれば「なんとかなりそうだ!」と感じませんか?100記事達成のハードルは思ってる以上に意外と低いのでとりあえず月に9記事を書く意識からスタートしましょう。週2か週3のペースで考えても良いかもしれませんね!

記事を書くためのネタは普段の生活にたくさんある

「さぁ!記事を書くぞ!」と何記事か書いてみた結果、「ネタがない…。」といった経験があるはずです。大丈夫です。僕もこの経験をしてきました。
ネタがない状態の対処法としては普段の生活からネタを見つけ出すことです。いわゆる生活をコンテンツ化させるといった発想です。一番簡単な方法としてはSNSで自分が発信したことを記事に繋げる方法です。具体的な例の述べますと…
例えばこのようなツイートをした場合に、この内容をさらにブログ記事で詳しく書くという考えです。
SNS⇨ブログという流れを意識すれば普段のSNSの使い方も変わってきますよ。
ちなみにSNS⇨ブログ⇨YouTubeという流れが一番ベストです。まさにこれが生活のコンテンツ化という具体的な仕組みです。SNS+ブログ+YouTubeの流れができれば立派な個人メディアの出来上がり。

1年目はPV数ではなくSNSのレスポンスをモチベーションにする

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はじめの1年目はPV数に一喜一憂してはいけないと感じています。というのもやはり最初の1年目はドメインパワーも弱いため、SEO的にもなかなか検索順位で1位を取るのは難しいです。
ではどこでモチベーションを保つのか?と言いますと1年目はSNSのレスポンスをモチベーションにすることです。やはり何でも言えることですが制作したものに対して何かしらのレスポンスがあると嬉しいものです。1年目で一気に月間1万PVを目指すのも良いですがまずはSNSのレスポンスで自信を付けてモチベーションを高めていきましょう。

伝わりやすい文章の書き方のコツ

ブログの記事を見て、「わかりやすい」と言われたことがよくあります。自分なりに伝わりやすい文章の書き方を紹介します。意識するポイントは情報を明確に書くことです。では具体的な情報とは何か?
  • 概要(先日このようなことがあった)
  • 予想(それらを改善するために対策を考えた)
  • 検証(対策を実際に試してみた)
  • 結果(試してみた結果)
  • 反省(結果から得られた知識)
これらの情報を意識して文章に書き出してみることです。それも画像や動画を使って書くと記事の内容がわかりやすくなります。
そしてもう一つのポイントは具体的な例を出して読者への共感を生むことです。

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↑の記事では「〜といった経験はありませんか?」といった文章が具体的な例になっています。
このように具体例を文章に組み込むことで読者への共感に繋がりますし、イメージが伝わりやすいです。
イメージを持たせる⇨自分の伝えたいことを明確に書くといった流れを文章の中で意識してみてください。

PV数が増えてきたらブログを収益化してモチベーションUP

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ある程度PV数が増えてきたらブログの収益化をしてみましょう。SNSのレスポンス+ブログを収益化でさらにモチベーションを向上させます。ブログの収益化は広告やアフィリエイトを活用して行います。
  • グーグルアドセンス
  • アマゾンアソシエイト
  • アクセストレード
  • A8.net
僕は主にこれらを使用し収益化させています。はじめの頃は1ヶ月に10円とか30円とかそういったこともありましたが今ではブログ収入で月に1万円~2万円ほど生み出せています。
PV数や収益など、具体的な数値としてブログ運営の結果が出てくるとやはりモチベーションが上がりますのでブログの収益化はオススメです。

特に僕のようなDTMに関する記事や音楽機材のレビュー記事を書く場合はアクセストレードを活用することでサウンドハウスさんとの提携が可能になります。
関連記事:音楽ブログで少しでも収益を上げるために一番利用したASPはアクセストレード
関連記事:DTMで収益を上げるために今日から意識できること
関連記事:ブログとnoteを組み合わせてコンスタントに収益を発生させる戦略

長くブログを書き続けるためのまとめ

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ここまでずらっと書いてきましたが長くブログを書き続けるためのまとめをいたします。
  • 100記事達成には1ヶ月9記事(1週間で2~3)のペースで書く
  • 生活をコンテンツ化の意識を持つとブログネタはたくさん出てくる
  • 書き始めはSNSのレスポンスでモチベーションを保つ
  • 伝わりやすい文章を書くためには情報を明確に、具体的な例で読者にイメージさせて共感を生む
  • PV数が増えてきたらブログを収益化してさらにモチベーションを上げる
これら5つのポイントを意識してみると長く続けられるはずです。特に生活をコンテンツ化させる意識が大切です。これからブログを始めようと考えている人や現在ブログを書いている人の参考になると嬉しいです。

おわりに

いかがでしょうか?とりあえず400記事投稿してみた結果、今、感じている書き続けるためのコツをまとめてみました。これからもブログをまだまだ書いていこうと考えています。というわけで今日はこの辺で!ではまた

Cubaseで作曲をしていてソフトウェア音源を多く立ち上げたり、処理の重いエフェクトをいくつも使用することがありますよね。
そういった時に立ちはだかる壁がCPUの過負荷問題です。
PCのパワーを使いまくったプロジェクトで音飛びやエラーが起きた経験はありませんか?
まさにあの状態がCPUをフル稼働させた結果、処理が追いついていない状態です。
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↑このように停止している状態でオーディオパフォーマンスメーターが4分の3以上の状態はいつ音飛びやエラーが発生してもおかしくありません。
そういった時に少しでもプロジェクトデータを軽くする方法をいくつか紹介します。

1.フリーズ機能を使用してCPU負荷を軽減する

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フリーズ機能はイントゥルメントを一時期的にオーディオ化しCPUやメモリを解放するといった機能。
処理の重たいソフト音源などに使用することをオススメします。特にドラム音源などに効果的。
使い方はトラックのインスペクターに表示されている雪のマークをクリックで完了。もう一度押すとフリーズ解除になります。一時的にオーディオ化しているためMIDIの打ち込みはもちろんできなくなります。
フリーズしたトラックはボリュームとパンの操作のみ可能。

2.バッファサイズを最大まで上げる

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バッファサイズを最大まで上げることでCPUの負荷を抑えることが可能です。しかしバッファサイズを最大まで上げるとレイテンシーが大幅に発生します。
そのため、リアルタイムのMIDI打ち込みやレコーディングが終わった後などにこの操作を行うことをオススメします。これだけでもかなりCPUの負荷を抑えられます。

3.インプレイスレンダリングを使用する

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アレンジが終わったパートをインプレイスレンダリングでオーディオに書き出します。
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使用しなくなったトラックはトラックの無効化を行いましょう。
ソフトウェア音源をオーディオ化してしまえばリアルタイムでの処理ではないため動作が軽くなるという考えです。

4.グループチャンネルを有効活用する

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例えば80トラックあるプロジェクトでトラック一つずつにインサートエフェクトをかけていては膨大なCPUの処理能力を必要とします。
そのため、一括でエフェクトをかけてしまいたいトラック同士はグループチャンネルにまとめてエフェクトをかけてしまいます。わかりやすい例はギターのダブルトラッキングです。
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LRにPANを振っているトラックに片方ずつエフェクトを使っていては効率が悪いのとCPUの無駄使いになります。もちろん片方だけにエフェクトをかける場合もありますがなるべくまとめて処理してしまった方が考え方もスッキリします。ちなみに僕の場合はギターは録りの段階で70%ほど音を作ってしまい、MIXではEQやエンハンサーで微調整といった発想なのでエフェクトは少なめです。
関連記事:Cubase:グループチャンネルを使って効率良くMIX

5.レコーディング時はダイレクトモニタリングを使用する

STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR22C Recording Pack
STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR22C Recording Pack
レコーディング時に入力信号はIF⇨PC⇨DAW、入力の返しはIFからそのままプレイヤーに返すという原理を使います。これをダイレクトモニタリングと言います。
ダイレクトモニタリング

これを上手く使うことで先ほど説明したバッファサイズを最大に設定しても、実際にレコーディングをしているときはレイテンシーを感じない状態になります。
IFによってはDSPを搭載しているものがあるので、ボーカルレコーディングの時はIF内部のDSP FXを使用して返しにリバーブをかけてあげると快適にレコーディングできます。

おわりに

STEINBERG ( スタインバーグ ) / Cubase Pro 10.5
STEINBERG ( スタインバーグ ) / Cubase Pro 10.5
このようにCPUの負荷を抑えることでスペックがさほど高くないPCでも音飛びやエラーを回避しながら作業を進めることができます。「トラック数が増えてきてプロジェクトが重たい!」といった場合に今回紹介した方法が役に立つと嬉しいです。というわけでではまた
関連記事:DTMで使っているPCのスペックについての質問:そこまでハイスペックなPCでもありません。

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