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カテゴリ: 生活の知恵

とあるバンドさんとの打ち上げの際にセルフマネジメントという言葉が出て
色々考えさせられました。それは自分が今後どうしたいのか、明確に目標を設定して
それに対して自分自身で自分をその道へ導いていく
いわゆる自己管理能力ということなのでそのことについて自分なりの考えを記事をしておきたいと思います

自分がどうなりたいのかを明確に目標を設定する

何か行動を起こす際は漠然とした状態は物事がうまく進みにくいと私は考えています
まずは明確に自分が1年後、どうなりたいのかを設定してしまいます
目標

まずは自分がどこにいるのかを確認します
基準は自分で決めれば良いです
なぜなら基準がこの時に低かった場合でも目標を達成した後に
もう一度目標設定した際に基準も変わっている可能性もあるからです
私は基本的には基準値は高めに見ています
わかりやすく動画の再生数で考え直してみるとこのようにしてみました
セルフマネジメント
まずは自分がどこにいるのかを確認して
次投稿する動画はどこに行きたいのかを設定してしまいましょう

目標に対しての取り組みを決める

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目標が決まってしまえばあとはそこに行くだけです
しかしこの時に闇雲に進めていっては同じ成果になる確率が高いです
それは運頼みみたいなものなので合理性が悪すぎます
目標に対して進んで行くためにはそのための明確な取り組みが必須になると考えています
例えばツイッターでの拡散で再生数増加を測ると考えた場合
仮にRT50以上いいね50以上を目標に設定したならば
そのための動きをツイッター内でしていく必要が出てくるということになりますね
もしそれで自分が目標設定した再生数まで到達できないのであれば
RT100以上いいね100以上にする又はインフルエンサーを使うなど他の選択肢を選んでもいいことになります
そのため目標達成には小さな目標達成を積み重ねて行くといった考え方になります

思ってる以上に他人は自分を見ていない恥ずかしいと言う考えは捨てろ

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例えば自分がミスをした、何か問題のある発言をしたなどと言うのは
他人はほとんど明日〜3日以内に忘れていることがほとんどです
もし1週間経っても覚えている場合はそれだけ相手に自分の印象を与えたということになります
もちろん周りの人の意見を聞いて反省や改善をするのは必要です
これはSNSに動画付きのツイートをした場合でも同様で
タイムラインは1つのツイートに対して人が見ている時間は3秒もないと言われています
SNSは情報が川の流れのように大量に流れているので
自分の動画の告知だったり宣伝ツイートする場合でも
「うざがられるんじゃないか」
「タイムラインを汚してしまう」
などと言う考えは持ったところで明日には忘れているのがほとんどだと頭に入れておけば気が引けることも減ると思います
この「うざがられるのんじゃないか」という考えはSNSをうまく使いたいのであれば
セルフマネジメントにおいて邪魔な発想
なので周りのことは必要以上に考えないでください
もし本当にうざがられた場合はその時にまた考え直せばいいだけなのでとりあえずは自分が考えたことを今すぐやってしまいましょう

わからないことはいつまでも放置するな

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何かを進めて行く上で絶対に壁は発生します
わからないことを放置すると言うことは現状打破から逃れていることなので
わからないことはすぐにネットで調べてみてそれでもわからなければわかる人に聞けばいいだけです
とにかく放置はやめましょう
放置して解決できる問題のことの方が少ないです
いくつもの壁を超えた時に見えるものがあるので
限界を自分で決めてしまってはそれ以上の成長は無いと思いましょう

クオリティが出ない!打開策を明確にして1つ1つ潰していく

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クオリティが出ない時はほとんどが
・技術不足
・機材不足のどちらかだと考えています
どう頑張ってもクオリティが伸びない!
場合は簡単なのは機材を新しくすることです
実際に機材を新しくすることで見えてくるものもありますし
五千円の機材と3万円の機材では全然訳が違います
それでダメなら技術を持ってる人にヒントを聞きましょう
自分なりの打開策を箇条書きにしてやってみたことを1つ1つ斜線を引いて潰して行くのがおすすめです
・ネットで調べる
・機材新調
・わかる人に聴く
・色んな人の意見を聴く
・量をこなす
などです

終わりに

自分なりのセルフマネジメントを書いてみました
特に自分は1つ1つのことを明確にすることを心がけています
明確にできないことは実現しないことがほとんどだし当然だと考えています
生活に自分なりのセルフマネジメントを持って実行して行くだけでも楽しくなってくると思いますので
ぜひ生活の中に取り入れてみてください!
ではまたヾ(´ω`=´ω`)ノ

バンドが解散した後のバンドマンの方が
「俺は一体どうしたらいいんだー!」って言って頭を悩ませているのをSNSなりライブハウスなりで見かけたことがあります
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私もバンドが終わった後そうなりましたorz
お先真っ暗といった状態でした
最初は悲観的に考えてしまいますが実は休止期間だからこそ
自分を成長させる期間だと考えられるようになりました
今では私も前向きに音楽を楽しめるようになったのでそこで感じたことをいくつかこの記事で書いていきます

曲作りをするならばDTMをやらないと損

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今の時代では曲作りをする上でDTMはやらないと損と言われているくらいです
PCが苦手だから…っていうバンドマンもよく見られますが私も苦手でしたし最初の頃はDTMどころかPCのタスクマネージャーすら開けませんでした笑
ですが今はネットで検索すればDTMに関してわからないことは解決してくれることが多いです
独学でDTMをやっている人もめちゃめちゃいます

DAWソフトって高額なイメージがあると思いますが
IF=オーディオインターフェース:STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR12
IF=オーディオインターフェース:STEINBERG ( スタインバーグ ) / UR12
IFなどの周辺機器を買った時に機能制限版ですがDAWソフトが付属してきます
バンドサウンドを作るならば機能制限版でも十分デモ音源がつくれちゃったりします。それも高音質で!
もうスマホ録りで楽曲を録音するのではなく
DTMソフトを使って楽曲制作するのが普通の時代ですので
オリジナル曲を作るならばDTMをぜひやりましょう

バンドで使っていた費用を今こそ機材費に回せ

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バンドをやっていた時期はとにかく何かしら費用がかかっていました
スタジオ代、チケットノルマ、ツアー等の移動費、バンド内貯金、
その他にもコストがかかっていました
だが一人になった今だからこそもうその心配がないんです
自分が欲しかったギター、アンプ、音源、等々今こそ自分の機材力を上げる時間だと思いましょう
機材費を費やすその精神こそがこれを使ってもっと俺は上手くなるんだ!とか良い曲作るんだ!っていう向上心になります
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さぁ!今こそマイニューギアをしましょう

自分のオリジナル曲をネットに上げてみよう

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自分が最初にネット上にオリジナル曲を投稿した際に最初に感じたことはネットのレスポンスはすごく早いということでした
バンドの場合は基本的にライブハウスで演奏して人前に見せることでレスポンスを得ることですが
個人の活動であればネットを使わないことには自分の楽曲が人の目に触れることすらないです
なのでバンド活動ができていないのであれば個人活動はネットも視野に入れましょう
自分の楽曲がネットを通じて人の目に触れることでさらなるクオリティアップに繋がりますし色々な方からのアドバイスももらえます
そして人が集まってきてさらなる人脈の拡張にもなりますので
勇気を出して楽曲をネットを使い世界中に発表しましょう
楽曲を発表できるサービスもたくさんあります
SoundCloud 
Bandcamp
youtube
ニコニコ動画

ブログで自分の学んだことを書き記す

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ブログは芸能人みたいな日常生活を単に書いていくだけなのかなー?と思っていましたが
そのような使い方も良いですが例えば機材の使い方やレビュー、エフェクターの効果などの音楽に付いて学んだ知識をブログにて書き記していきます
これがなぜ良いのかというと文にしてまとめることでさらなる理解が深まるのとあとで簡単に読み返すことができます
しかもノートではないので劣化することもありません
SNSは情報の流れが川の流れのように凄まじいスピードで流れていきますが
ブログの場合は検索エンジンを通して情報の保管庫と考えておくと良いと思います
そして自分が書いた記事が検索エンジンを通して誰かの目に止まることで誰かの役にも立ちますしそれがきっかけでまた人脈が広がるということもあります
実際にブログから私を知ってくださって繋がった方がたくさんいます
次第に自分のブログのアクセス数をさらに増やすにはどうしたら良いんだろう?ということも考え始めると
それが結果的に情報の発信力の向上にもなります

そこで学んだノウハウをバンドが再開した時に使うことで
情報発信のノウハウがないのとあるのとでは全然訳が違います
私はブログを始めることをぜひオススメします
ブログはアメブロではなく、はてなブログやライブドアブログをオススメします

終わりに

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バンドが解散した!といって悲観的になるのはもうやめましょう
むしろ今が個人の力を成長させるチャンスだと思います
逆に考えれば次バンドを始めた時にこの期間でどれだけ自分がパワーアップできたのかが鍵になると考えています
今回記事で私がオススメしたことが実践できれば
DTM、情報戦略、機材知識、ブログ、HP運営などバンドが再開した時に活きてくる能力が身につくと考えています
私も今ではDTMで曲作れるようになりましたしブログも運営しています
一番大事なことは行動力です
行動力があれば日常にもスピード感が溢れますしさらなる活性化になります
さぁ今こそハイスペックスーパーバンドマンになるための第一歩を踏み出し始めましょう
そしてさらなる楽しい音楽生活を!
私はバンドが解散してしまったバンドマンを応援しています
ではまたヾ(´ω`=´ω`)ノ

先日某SNSにて
「趣味でやってるのにMIX師が歌い手からお金を取る必要があるのか?」というのを目にしたのでこのことについて考えてみます 

まずMIXがどういう作業なのか

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各トラックのオーディオデータの音量、帯域、PANの調整を行い
楽曲として聴きやすいように全体のバランスを取ることだと私は考えています
自分の楽曲のパラデータのMIXを行う際は大体20トラック〜40トラックの調整になります
これは少ない方だと思います
他の方だともっと多いかもしれませんね
各トラックはできるだけ良い素材にしたいので
インストゥルメントは自分の持っているプラグインで納得のいくものだったり
特にギターの場合はアンプシュミレーターやシールド、ギター本体を念入りにチェックして録り音である程度手応えのあるものにします
ボーカルも同様です
宅録とはいえなるべく良い再生環境で処理を行いたいのでモニタースピーカーを使用して
MIXを行い書き出しては色んな再生機器で確認など行います

歌ってみたのMIXはどんな作業なのか

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基本的に処理の考え方は変わらないと思いますが

トラック数が明らかにパラデータのMIXに比べて少ないです
なぜかというと最初から楽曲のオケができているからです
なので処理をするトラック数自体は少ないということです
要するにカラオケとボーカルを上手く馴染ませるだけです
こうやって聞いてみると簡単な作業のように思えてしまいますが
簡単なものではありません
ボーカルはインストゥルメントではないので
人間の声をマイクを使ってレコーディングしていますIRIS16011928_TP_V
もちろん使っている機材や環境
ピッチの安定度などによってオーディオデータ自体が素材として良質なのかが決まってきます
良質だと考えられるオーディオデータはMIXの処理がスムーズにいきやすいですが
・マイクがスカイプで使うようなもの使用していたり
・IFを使わずにPCに直接マイクを挿していたり
・ピッチが不安定なものやノイズが多いもの

などこういったものは良質とは言えません
この辺を上手くオケとの兼ね合いを見て調整していくわけです
 

ピッチ補正は労力と時間のかかる作業

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ピッチが不安定な音源に関してはもちろんそれを最適化する必要があるので
それをプラグインを使って上手く聴こえるように調整していきます
この作業はスケールから外れているものを上手くスケール内に落とし込んでいくので
テキトーにやると正しい音程のところに修正できず不協和音になってしまいます
なのでスケールの知識又はキーボードなどを使って正しい音程を探りながら直すので素人には難しい作業です
正しいところにピッチを治したからといって音源自体が綺麗になるのかというとそういうわけでもなく
俗にいう「ケロる」といって不自然な質感が出てしまうことがあります
※あえてケロらせてエフェクトとして使うこともあります
これを
良い具合に劣化の少ない補正をしなければいけないので
音源の質にもよりますが1日で終わらないことの方が多いです
主旋律からコーラスを作る場合なんかは
主旋律が正しいピッチであることが前提になるので
1音、1音主旋律のピッチを見て補正しては
複製したデータをさらに修正してハモりを作ります 
なので膨大な労力と作業量になるわけですね 
続きを読む

おはようございます
先月イヤモニを買ってみたので
ざっと感想を述べてみようと思います
 

モニタリング用としてイヤホンを買ってみた理由

私は作業用として家にモニタースピーカーやモニターヘッドホンを持っています。
鑑賞用とモニター用はやはり全然違うなぁと思いながら日々の作業をしていまして
自分はミックスダウンした音源を次の日に出先や仕事の休憩中に聴くことをよくします
やはりイヤホンも解像度の高く、現場でも使われているようなものが欲しいという理由からモニターイヤホンを買ってみました
 

SHURE / SE215SPE-A

SHURE ( シュアー ) / SE215SPE-A
SHURE ( シュアー ) / SE215SPE-A
有名どころの物でまずは攻めてみようということで同期音源を使ったバンドのライブでもよく見る
SHURE/SE215SPE-Aを買ってみました 

遮音性が素晴らしい

遮音性がiPhone付属のイヤホンと比べると全然違います
普段iPhoneで聴いていた音量が7~10辺りで考えると今は3~5辺りで十分聞こえます
音漏れが少ないのでボーカルRECの時でも全然問題なく使えました 

空間系による奥域をしっかりと確認できる

これがすごくびっくりしました。
普通のイヤホンでは聞こえなかった
細かい空間系の質感までしっかり聴くことができました
特にボーカルのリバーブ成分を細かく聴くことができるのでより細かい音作りができると感じました 

クリアかつ低音が強く重低音もしっかり聴こえる

音質は低帯域が少し強いイメージを感じました。
バスドラ、ベース、そして重低音までしっかりと聴こえます。
なので
低域の処理をする時には特に力を発揮してくれると感じています
全体で見るとハイミッドが少し弱いイメージ感じますが抜けが悪いわけでもなく気になる程でもないです 

終わりに

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家での作業でメインとして使うというよりは出先で音源を聴く時に最適だと思います

専用のケースも付いているので持ち運びも楽です
断線した場合にはケーブルだけを変えることも可能なので切れた時の心配もないです
出先での高品質なリスニング環境を作るには十分なクオリティを出してくれます!
ということでではまたヾ(´ω`=´ω`)ノ 

お疲れ様です。
ツイッターの方でライブに出演されてる方が増えてきたので
初めてライブをする前に知っておきたい予備知識
を書いていこうかなと思います
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私も6年ほどですがライブハウスでライブをさせていただいてました
初めの頃はライブした時にえ!?なにこれ!?Σヾ( ̄0 ̄;ノ
ということや気をつけること、暗黙のルールがあるので
読者の方で実際にライブに出演される際の
事前に知っておくべきことを書いておきたいと思います
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1.入り時間に遅刻は厳禁
入り時間は絶対に守りましょう。遅れるとかなり怒られます
何かしらの要因で遅れる場合は事前に連絡が必要です
基本的には入り時間に必ずライブハウスへ行きましょう

2.チケットノルマがある
ライブは無料で出れるなんてことは基本的にはありません
バンドセットなら¥20000~¥26000
個人(ex.弾き語り オケを流して歌う) 
¥10000~15000ほどです
少し高めに見積もっていますので実際にはもっと少ない場合もあります

ノルマが発生するのでもちろんチケットは自分で売る必要があるので
それに応じた宣伝や売り方も工夫が必要です 
よくあるのはバンドセットで出演してノルマが達成できずに
一人頭¥4000をオーガナイザー(イベント企画者)に支払うということはごく普通に有り得ることなので
事前に
SNS等で告知はしっかりしておきましょう
3.ライブハウスについてからリハーサルがある 
本番前に各出演者はステージでPAさんとリハーサルがあります 
1組ずつ時間を与えてもらえるのでここでモニタースピーカーの返しやセットリストの確認、音作り、セットリストの確認を行います
「ドラム3点ください!」と言われたら
バスドラ、スネア、ハイハットのことです
上手(かみて)下手(しもて) と言われたら
PAさんから見て
右手が上手、左手が下手です
リハーサル時にどれだけ本番の確認ができるかが
落ち着いてライブをするための重要なポイントになります
もしわからないことがあれば素直にPAさんに聞きましょう

4.その日の自分以外の出演者さんのライブも見る
これは暗黙のルールです。
出番の1つ前、出番の1つ後などは見れないことはありますが極力同じイベントの出演者さんのライブは見ましょう 
5.出演時間は基本25分、転換15分
基本的には出演時間は25分というのが一般的です。転換も15分あるので落ち着いて準備できます
最近では地底アイドルさんや歌い手さんのイベントで出演時間10分~15分、転換時間なし、
というのがあるみたいです
個人的には出演時間10分というのでMCも入れたら2.3曲ほどしかできないだろうし、それでノルマも発生してくるとなるとチケットを売るのが大変そうだなぁという印象です

6.ライブ時は一度演奏が始まったらその曲をやりきる 
「ライブは生モノだ 」というのをとあるツアーバンドの先輩に言われたことがあります
これはどういうことかというともちろんライブなのでミスや機材トラブルなどは付きものです
もしライブ中にトラブルが発生した場合でも演奏は止めない
その曲をやりきるということです
事前に機材のチェックや曲の展開、コード進行、歌詞を確認するのは当たり前ですがそれでもトラブルが発生しないとは限りません
同じミスやトラブルを何度もライブをするたびに繰り返すのは良くないのでそれは対処を明確にしておきましょう
7.イベント後はPAさん又は店長さんに挨拶をしてから撤収する
挨拶後はライブに対しての感想や改善点などを教えてくれます
自分では気づけないことなどを正確かつ明確に教えてくれるので今後ライブする上で必ずためになります

8.打ち上げはなるべく出る 
もちろん次の日仕事などあると思いますが
出れるのであれば出た方が絶対に良いです
出演者の方やライブハウスのスタッフの方と仲良くなれるチャンスです。こうすることで
次のライブイベントを紹介してもらえたり、
音楽仲間ができていきます。ツアーバンドと仲良くなると各地に仲間ができることになるので遠征ライブなんかをするときには案内だったり、対バンをしてくれることもあります
音楽の繋がりで仲間ができていくことがライブハウスの楽しみの一つなので打ち上げに出ることは大事なことです

ざっと最低限これは知識として持っておいた方が良いことを並べて見ました
ライブイベントは楽しいので是非ライブハウスやクラブにプレイヤーとしてもお客さんとしても足を運んで見ていただきたいです
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ということでではまたヾ(´ω`=´ω`)ノ 

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