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カテゴリ: 生活の知恵

最近外出も増えてきてネット、リアルどちらの生活でも会話が以前より増えて来ました
面白い人だなー!と思った人の共通点がいくつかあったのでまとめておきます
面白い人はギャグセンスが高いだけの人を言っているわけではありません
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とにかく実行力がある

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何でも思い立ったら即行動、自分がこれをしたい!と考えたらすぐに行動に移しています
とりあえずやってみて壁にぶち当たったらその時にまた対策を練る
今、自分がやってみたいことはすぐやってみる!という発想の人は会話が続くことが多いです
逆にネガティブな「どうせ俺なんかじゃ…」という考え方では会話したとしても長続きしません
失敗しようがどうなろうが実行しないよりマシです

真面目すぎない

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とりあえずどんな方法でも良いから自分の達成したい目標を超えようとしていると感じます。だから失敗を恐れていない
真面目すぎる人は「やらなくて良い努力を頑張ってる」ので遠回りが多い
僕も以前までバカ真面目に働いていた時期がありましたが
意外と細かいプロセスの部分は見られていないことがほとんどでした
結果が良くて完了できてしまえば何をしようが良いわけです
もちろんルールの範囲内
です
わかりやすい例でゲームで例えると
・ポケモンをレベル100にするために一人でちまちま頑張って1ヶ月かけて100にするのか
・誰かに手伝ってもらったり、先駆者にノウハウを有償でも良いから教えてもらって1週間で100にするのか
というような違いです
真面目すぎない人はとにかく効率が良いですよね

具体的に次に何をするのか決まっている

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面白い人は今自分がどうなってて課題に対して次をどうしようか決めている人が多い
です
何をするにしてもとにかく現状と次どうするのかが決まっていないと行動を起こそうにもなかなかできないですよね
具体性のない話は着地地点が定まっていないので会話の内容もあやふやなことがほとんどです
自分がやってみたい!と感じることをじゃあそれをするための次の一手はどうするのか?具体的に詰めて行けたら話がどんどん膨らんでいきますよね
まずは
・現状の自分はどうなっているのか
・自分は何をしたいのか
・そのために何をする必要があるのか
この3つを明確にするだけでも全然変わると思います
何をする必要があるのか?で答えがなかなか出ない場合があると思いますがその時は先駆者に聞いてみるのが良いかもしれませんね

終わりに

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面白い人をまとめると
良い意味でバカで行動が早くて次のことを明確に考えている人
なのかもしれませんね
ドラゴンボールで例えると魔人ブウです
魔人ブウはバカだけど自分がこうなりたい!と思ったら行動が早いですし次どうするのかを常に考えています
さらに失敗しても死ぬわけでもないし何とでもなるだろといった考えなので悩むことが少ないです
というわけで今日はこの辺で!ではまた!

最近バンドがどうのこうのっていう話をツイッターで目にすることがあるので
僕がここ数年で感じたことのトップ3のうちの一つを記事にしておきます

打ち上げに行かないバンドマンがさらに増えている

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僕がまだライブハウスに出入りを頻繁にしている時期に特に感じていたことで
ライブ後の打ち上げに出ない地元バンド多すぎw
僕はバンドをやめてからというもののツアーバンドから打ち上げにこいと言われてご一緒させてもらったり
ライブハウスとの付き合いで打ち上げに参加させてもらったりしていました
はじめは打ち上げに出ない地元バンドはたまたまなのかなー?と思っていたのですが
気がついたら毎回地元のメンツで打ち上げに出てるのが自分と数人だけじゃないか!と感じることが多々あった
ひどい時は当日出演者でもないバンドマンが地元バンドマンとして打ち上げに二人だけ出ている時があったほどです
↑(地元バンドの出演者で打ち上げに出る人が本当に少なかったから)
ツアーバンドもその時はさすがに呆れていました

打ち上げは繋がりを持てる絶好のチャンス

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打ち上げが第二の本番と言われるほどに大事な交流の場です
ツアーバンドは意外と地元バンドのことをライブの時からよく見てくれているので地元バンドとの交流を楽しみにしてくれていることが多いです
僕もノリで参加した打ち上げでツアーバンドと仲良くなって今でも連絡を取り合っています
「zunx2さんが新しくバンドを始めたらぜひ対バンしましょう」と言ってくれたりしています
これがどういうことかと言うと
出演者でもない僕でさえもこのような関係をツアーバンドと構築できたのだから出演者の地元バンドが打ち上げに出ればもっと交流ができるはずと言うことです
ツアーバンドとの繋がりが増えると各地に音楽が仲間ができることなので
自分がツアーをしたい!県外でライブをしたい!と考えた時にもツアーサポートという形で協力してくれます
なので打ち上げはバンドとして繋がりが持てる絶好のチャンスなのです

音楽シーンを盛り上げたいと思うなら打ち上げに出ろ

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「ここが僕らのホームなので全力で盛り上げたいと思います!」
と言うセリフを何回聞いたことだろうか
実際のところは地方の音楽シーンは本当にバンドの数が減っていて
ツアーサポートのブッキングを組むだけでもライブハウスが頭を悩ませているくらいです
本当に音楽シーンを盛り上げたいならば、一つ一つのライブで確実にツアーバンドと交流を取っておくべきです
それが例え今のバンドが1年で終わってしまったという場合でも音楽を続けていくならばその繋がりが絶対にどこかで活きてくることがあります
明日仕事だろうがとりあえずは打ち上げに参加して繋がりを持ち、
時間的に厳しくなってきたなと感じればそこで帰ればいいだけの話です
「ここには俺たちがいるからいつでもライブしに来いよ!」とツアーバンドに言えるくらいの繋がりを持つことの方が音楽シーンを盛り上げていると感じます

ツアーバンドが持っている情報は有益性が高いものが多い

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打ち上げになるとみんなで騒いで楽しいものですがツアーバンドは地方に持っていない有益な情報を持っていることが実は多いです
・レコーディングの情報
・各地のライブハウスの情報
・レーベルの情報
・楽器店の情報
・音作りの情報
・機材の情報
・人脈

などたくさんの情報を持っています
打ち上げは繋がりを持つだけではなくこれらの有益な情報を教えてもらえるチャンスでもあるので携帯でメモを取ってでも吸収しましょう
有益な情報がきっと今後の活動で役に立つ時があります

終わりに

時代の流れもあってか打ち上げに出ないバンドマンというのは増えているのが現実ではありますが
それにしても勿体無い!と感じます
今回記事でまとめたことを踏まえた上でもう一度打ち上げとはどういうものなのかを現役バンドマンには考えていただきたいものです
という訳で今日はこの辺で!
ではまた

先日polcaというサービスが流行ってる!という情報を聞いて
私も実際にpolcaをインストールし、プロジェクトを立ち上げてみました
自分の目標や夢を発表し、それに対して投げ銭的な感覚で応援できるというもの
他にも使い方としては飲み会でビンゴ大会をしてそのプレゼントを友達同士でクレカでのやりとりで集金出来たりもします
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内容は何だって良いです。彼女と旅行に行きたい!とアピールしている方もいました、そのアピールした内容が素敵だ!と感じられるならば支援がきます

自分の目標や夢は発表してこそ

僕も早速プロジェクトを立ち上げてみました
クリエイターが集まれるシェアハウスを作りたい
ぶっちゃけると本当にこれで支援なんてくるのかよwぐらいの感覚でいましたが本当にきました!
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開始してすぐに支援がきてビックリしました
実際にクリエイターが集まれるシェアハウスってやってみたいと考えていました
でも本当に支援がくるとは思っていなかったのでとりあえず必要な金額を¥30,000円で設定してみましたが
可能性があるから改めて明確に考え直して良いと思いました
そして始めて1日目で感じたのは自分の目標や夢を発表したことを応援してくれる人が実際にいることでした
「世の中には言うだけただ」という言葉があるように自分が考えていることは口にしてこそ意味があると思います
「どんな目標だって良いじゃないか!堂々と胸を張って言える目標ならどんどんみんなに発表しようぜ!」っと私は思えるようになりました

開始3日目にして目標金額の30%を突破

急にドカッと支援が入ってきました
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私の場合は1口¥500円からにしたのですがそれを複数支援していただいた方もいました
この3日間で私が試みたことを具体的に表しますと
・1日の内に複数回プロジェクトをツイッターにてアピールした
・アピールする時間は朝(9:00)、昼(12:00)、夜(19:00)、深夜になる前(22:00)
・#polcaのハッシュタグをつけてツイート、現状と今後どうしたいのかを述べた
・支援していただいた方にはpolca、ツイッターでお礼のコメントやリプライなどをした

具体的にはこの4つでした
そしてまさかのこのサービスの代表の家入さんから支援があってビックリしました
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目標金額は今回かなり低めに設定していてこのままで難しいものなのでとりあえず現時点での目標金額が達成できればまた再度練り直したいと考えています
3日目で30%を突破したと言うことは単純に計算すると10日で¥30,000円にいくことになります
これを1年、3年続けていくと…本当にクリエイターが集まれるシェアハウスを作ることが現実になるかもしれません
というよりは現実にするしかないだろ!

終わりに

はじめはこんなうまい話があるわけないだろwと思っていましたが実際に支援があってビックリしています
それと同時に自分の考え方が古かったのだと感じました
もし今、自分に目標や夢があるならばぜひpolcaを使ってアピールしてみてください
きっと誰か応援してくれる人がいると思います!と言うことで
今日はこの辺で!ではまた

会社に通いながら家に帰ってからはクリエイターして活動されてる方が多いと思います
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私もDTMで楽曲制作やMIXやマスタリングを普段からしているのですが最近感じていたことがありまして…
会社から家に帰ってきてから作業をしようにも
・体が重い
・疲れてすぐにベッドに横になってしまう
・やる気が起きない
これをどうにかしたい!!
これさえなんとかなればさらに集中して安定した生産性を出せるのではないか?と考えていました

会社から帰ってきてグッタリしないために体力を向上させる

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そもそもの基礎体力自体が低下しているから家に帰ってきてから疲れてしまって何もやる気が起きないのでは?と思い
色々調べているととあるプロゲーマーの方もジムに通ってランニングをしているという情報をリークしました
ゲームをするのになぜランニングが必要なのか?と思いましたが
人間は集中力を保とうとすると脳をフル回転させるため体が疲れてしまうということを私が通っていた高校の体育の先生から昔、教わったことがありました
ということは基礎体力を向上させれば会社から帰ってきてからもグッタリしない+作業中の集中力も上がる可能性があると考えました

とりあえずランニングを生活の中に入れた

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次の日にすぐにランニングシューズを買ってきました
普通の靴でランニングをすると足に余計な負荷がかかるので疲労が多くなってしまうと考えたからです
これは普段から心がけている余計なストレスをなるべく減らしたいということからもきています
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なるべく毎日走りたいので距離は3キロ〜4キロにしています大体30分くらいで終わります
僕は家に帰ってからベッドに横になる前にランニングをすることにしました
一度ベッドに横になってしまうとなかなかそこから起き上がってランニングをしようという気が起きにくくなると感じました

ランニング後のシャワーがさぁ!作業するぞ!という気にさせてくれる

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気持ちの問題もあると思いますが
運動不足を解消させるとメンタル面にもプラスの効果があるようで前向きな発想が湧き出てくると感じています
シャワーから上がると「さぁ!やるぞ!」という活気が出てきます
ランニングなしのシャワーとランニング後のシャワーでは違いがあるのか作業をする気の向上度がランニング後のシャワーの方が上だと感じています

基礎体力を上げたことで疲れにくくなり生産性が上がった

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まずランニングをすると朝の目覚めから体の様子が違います
体のキレも増しているのか仕事の作業スピードも上がりました
そして何より家に帰ってからのグッタリした感じも減ってむしろスッキリした状態になりました
なので作業中も集中力が持続するようになり今まで以上に生産性が上がったと感じています
休みの日でも1日中何もやる気が起きないということが以前ありましたがその発想が出にくくなりした
「さぁ!今日はレコーディングだ!」と朝、目覚めてすぐに思えるようになっています
「あー、今日はこの作業をやるつもりだったのに結局1日何もせずにゴロゴロしているだけだった」という無駄な休みの消化が無くなることでしょう
今以上に生産性を上げたい!と感じている方にはぜひランニングの習慣をオススメします

終わりに

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ランニングを習慣付けする前まではランニングをしたらかえって疲れるだけで
逆に生産性の低下になるんじゃないか?と思っていましたがその発想をしていたことが勿体無かったと感じています
むしろもっと早くやっておけば1日のDTMの時間を増やせていたのに!と今となっては思っています
基礎体力を上げれば疲れにくくなり、集中力も持続して結果的に生産性向上に繋がるのでぜひ導入してみてください!
ということでではまた!

最近なのですが生活のタスクが増えてきまして
時間の有効活用化について考えることが増えました

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その結果、自分なりに考えたことを色々まとめておきます

生活の時間を圧迫しているものは仕事の時間

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大体の人の1日の半分の時間が仕事だと思います
仕事の時間が多いから生活に空き時間が少ないんだとおっしゃる方をよく見ますしまさにその通りだと思います
そう考えるならば自分の時間を圧迫しているのがまさに仕事の時間だということです

ならば勤務時間中に空き時間を上手く作ることができればその時間を何かに有効活用できないか?と考えます

時間の状態を区別する

仕事の時間の状態には
・絶対に自分が今やらなければいけない状態
・自分が今やるべき状態
・自分がやらなくてもなんとかなる状態
・自分がやらなくていい状態

の4つだと考えます
上2つは仕事をしていないとダメですし、仕事に支障が発生する可能性があります。下手すれば重大なミスになってしまいます
そんな状態で仕事をサボるというのは幾ら何でもモラルが無さすぎます
逆に下2つの状態であれば自分が今やらなくても仕事には何の支障も発生しませんし誰にも迷惑もかけていないということです
ならば下2つの状態にさえ工夫して持っていければ
「空き時間ができる」ということです

空き時間を作るために仕込みを作る


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仕事の中に空き時間を作れない時の大体が「準備不足」だと考えます
前日のうちに空き時間を作れそうなターゲットを把握しておいて
そこに持っていくための準備を前日の内にしてしまいます
できれば定時で帰ることを優先したいのでその準備も「空き時間」で作ってしまいましょう
最悪のパターンが残業して準備を作ることだと考えます
準備は可能な範囲内であればどんな手段でも良いです
そもそも残業することが当たり前になってしまっている方はもっと根本的な
・そもそもその仕事に自分が向いているのか
・残業自体が風潮になっている会社を自分は好きなのか
・自分と他の人の仕事量に差はどれくらいあるのか

を考えてもいいと思います
もし仕事量に差があるのならば自分の意見をはっきり言ってそれで怒鳴られるようならばむしろ喧嘩になるくらいまで主張してしまいましょう
なぜなら1番大事なのは会社ではなく自分だからです
それでも何も変わらないのであればさっさとやめて他の環境を探した方が今後有意義な時間が増える可能性が高いです
その会社で一生働いてこそ美徳だという考え方は大体は親がいうと思いますがそれは何年前の話を言っているんだ?ということです
私も新卒で入った会社はサービス残業が毎日4時間ありましたが1年でやめて今では健康に別の会社で働いています

空き時間を作るためのスーパーチームを作る

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会社内に似たような考えを持っている人は必ずいます
それはなるべく仕事を早く済ませて休憩したいと考える人です
こういうタイプの人といかに仕事を早く済ませるか共に考えましょう
その同志が増えれば増えるほど組織力は強くなるのでさらに空き時間を作るための作業効率化が進むわけです
私はサボりのスペシャリスト達と名付けています
注意人物としてはいわゆる意識高い系の人です
この手のタイプは自分の必要以上に仕事をやりたがるのでこういったタイプの人とは関わるのは必要最低限にしましょう
関わると自分がやらなくても良いことまでやらされる羽目になって最悪の場合は空き時間が失われます
下手すると会社で上手く使われるだけのカモになります
極端な例では私の会社では勤務20年以上の意識高い系の先輩が出世もなくただのカモになって使い倒されて去年退職しました
サボりのスペシャリスト達を編成することで合理的に正確に素早く自分の必要範囲内の仕事を終わらせることができるので
誰も損はありません、これこそ時間の有効活用です

空き時間を1日の内にいくつも作る

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空き時間のポイントを何個作れるかが大事になってきます
例えば空き時間15分を6個、休憩以外で生成することに成功すれば90分作れたことになります
90分でもできることはたくさんあります
空き時間の内に勉強がしたいのであればカバンに英語の本を忍ばせておくのも良いですしスマホでもできます
可能であれば自分のノートPCを持ってきて社内のWi-Fiを使ってしまいましょう
この空き時間の内に自分に身合った手法で時間を有効活用します
あくまでも上司に怒られない範囲、お客さんに迷惑をかけない範囲内で節度とモラルを持って行動しましょう
サボりのスペシャリスト達と危険を察知、予知しながら上手くやりくりするだけです
これをするだけで生活に時間の余裕が生まれるのではないでしょうか

終わりに

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どうでしょうか、賛否両論あると思います
人によっては仕事をナメていると考える人もいるでしょう
私は人に迷惑をかけないのであれば好きに時間を過ごして良いと考えます
大事なのは人に迷惑をかけないということです
1度私に上司が事務の仕事をするように指示を送ってきたことがありましたが私はまず事務員ではないので
「事務の仕事は事務のプロの事務員がやるべきで僕のような専門外の人間が一人でやって重大なミスが発生したら責任は誰が取るのですか?」とハッキリと言い返しました
結果、そのような専門外の仕事の押し付けが無くなりました
頼れる存在だから仕事を頼むんだと言っていた方が社内にいたのですが専門外の人に仕事を振るということは普段事務員の人が頼れないからなのか?ということになります
自分のやるべき仕事とそうでない仕事を明確にさせて
やるべきではない仕事はきっぱりと断るべき
だと考えます
それがしたいならすれば良いだけですが自己責任です
会社のカモにはなりたくないので私は私の仕事を正確に素早くやって空き時間を作るだけです
というわけで時間の有効活用について自分なりの考え方でした
ではまたヾ(´ω`=´ω`)ノ

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