AmpliTube4ユーザー待望!と言っても過言ではないでしょうか
個人的にAmpliTube4のコントロールペダルは絶対出ると予想していましたがついに現実となりました
ついにAmpliTube4対応コントローラーペダルのiRig Stompが登場です

iPhone、iPad、Macbookを直接Lightning、USBケーブルで接続し操作が可能です
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Stomp I/O
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Stomp I/O
僕はiPhone、iPad、Macbookを3つとも持っているので個人的にこれは欲しいです
持ち運びが圧倒的に楽なので現場でギターを弾くときがあればこれ一台で完結させてしまいたいくらいです

スペック

IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Stomp I/O
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Stomp I/O
■主な特徴
・4つのフット・スイッチ、エクスプレッション・ペダルを装備。
・オーディオ・インタフェース部は24-bit/96kHzに対応。
・Neutrik製のXLRと1/4インチ標準のコンボ端子(Hi-Z/Mic/Line)を採用。
・48Vファンタム電源。
・インプットのゲイン増幅にはクラスAプリアンプを使用。
・入力 / 出力はLEDメーターで表示。 ・MIDI IN/OUT端子、 2系統の外部フットスイッチ/フットペダル端子。
・iPhone、iPad、タブレットが設置できるデバイス・ベイ。
・総額 ?800(10万円)相当を超えるソフトウェア/アプリのライセンスが付属(製品のユーザー登録が必要)。AmpliTube 4 Deluxe、T-RackS プロセッサー (White 2A、Black 76、VC-670, EQP-1A、Mic Room)、Ableton Live 9 Lite for Mac/PC、AmpliTube for iOS、AmpliTube Acoustic for iOS、VocaLive iOS、Mic Room for iOS。 AmpliTube (iOS/Mac/PC)や VocaLive (iOS)にシームレスに対応。
・Lightning接続した iPhone / iPad に給電しながらの使用が可能。
・スタンドアローンのMIDIフットコントローラーとしても動作。
・ステージでの使用にも耐える堅牢な設計。
・スタジオ / ライブの両方で利用可能。
・ギタリスト / ベーシストだけでなくボーカリストにも最適。
・lightening接続ケーブル、USB接続ケーブルが付属。
・USBバス・パワー、DCアダプターにより給電。
・デザインから製造までメイド・イン・イタリー。
サウンドハウスさんから引用
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Stomp I/O
さらにはこのペダルボードはIFとしても動作が可能なので手にした時からすぐにシームレスにiOSやMac、PCと連動させることが可能です

10万円相当のプラグインソフトウェアのライセンスが付属

IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Stomp I/O 
IK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) / iRig Stomp I/O
「そもそもAmpliTube4を持ってなかったら音を出すことすらできないんじゃね?」と誰しもが思うはずなのですが
・AmpliTube4 Deluxe
・T-Racks5(
White 2A、Black 76、VC-670, EQP-1A、Mic Room)
・Ableton Live 9 Lite for Mac/PC
・AmpliTube for iOS
・AmpliTube Acoustic for iOS
・VocaLive iOS、Mic Room for iOS
のライセンスが付属します

これからAmpliTube4を買おうかなと考えている人はソフトウェアプラグインを単体で買うよりもi
Rig Stompを買うことをオススメします

終わりに

ライブステージにエフェクターボードやヘッドアンプではなくPCとソフトウェアコントローラーを持っていく人が今後さらに増えていきそうな勢いです
ちょっとしたセッションだったりセミナーぐらいだったらこれで十分な気がします
僕もセミナーの時はこれを持っていきたいくらいです
というわけで今日はこの辺で!ではまたヾ(´ω`=´ω`)ノ
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