zunx2の暇つぶしDTMブログVer

アマチュアDTMerが宅録の限界に挑戦していく!がテーマです!

2018年01月

6年ほどバンドを経験していましてライブハウスにも多い時には週4で通っていた時期がありました
その中で得たあくまでも私のノウハウとして
バンドメンバーを最短ルートで見つける方法を紹介します

楽器店やネットの掲示板で探すのは失敗例が多い

真っ先に思いつくのが楽器店やネットの掲示板で探す方法
実はこの方法でうまくいった例を見ることの方が少なかったのとほとんどが自然消滅というパターンが多かったのです
・次の練習の日にメンバーが一人減っていた
・人間的に合わない
・音楽性がそもそも違いすぎた
・実力が合わなかった
ということをよく相談されました
個人的にもあまり良い印象がありませんし僕もこれでバンドメンバーを見つけたことがありません
なのでまずこの方法は除外です

とにかくライブハウスへ足を運ぶ

メンバーを探す際に大事なのは自分の活動の軸を決めてしまうことです
・箱(ライブハウス)
・ジャンル
とりあえずはこの2つを明確に決めてしまうことです
避けたいのは本来自分がやりたかったジャンルのバンドとは違うといった状況です
実際のところバンドもバンドマンも減っているのが現状です
ジャンル問わずとにかくバンドができれば幸せ!といった考え方もありますが
どうせやるならなるべく自分の好きなジャンルや箱でライブをしたいものです

自分がバンドでしたいジャンルのライブへいく

IMG_0955
これが一番大事だと感じることです
この時に単にライブへ行くのではなく
ライブに出るバンドにDMなりで連絡してチケットを取り置きしてライブへ行くのです
ここでやりたいことはバンドと繋がりを持つことです
バンドマンは取り置きをしてくれたお客さんのことを覚えていますし感謝してくれます
ここで名前を覚えてもらってまずはバンドマンと仲良くなることです
こうすることでTwitterだけではなく面識を持って交流を深めることができます
これを何度か繰り返すことで箱の状況だったり現在バンドをしていないいわゆる空いてるバンドマンを知ることができます

バンドマンと仲良くなることで紹介してくれるパターンを狙う

バンドマンと仲良くなることで「自分もバンドをしたいと考えている」と言うと紹介してくれることがあります
もしくは箱によってはブッキングマネージャーや店長がいわゆるバンドお見合いみたいなことをしてくれているところもあります
箱で起きていることは箱の人間が把握しているのでメンバーを探す場合はとにかく現地に足を運んでみることです
しかしいきなり「俺!バンドやりたいんだけど!」と言っても
「誰こいつw」っとなってしまうので
まずはライブに行ってバンドマンや箱のスタッフと距離を縮めて行くといった考えです
その結果、一緒にバンドやろうぜ!と言ってくれる人も出てきます
僕の友達でも元々はお客さんで箱の人間と仲良くなって今ではバンドをしていたり、企画をしている方も実際にいます

終わりに

とにかくライブハウスに行け!といった内容になってしまいましたが実際これが真理だと感じています
箱の人間といかに仲良くなれるかが大事です
と言っても人によっては怖い印象もあると思いますが
基本ライブハウスにいる人は暖かい人が多いですし親身になって考えてくれたりします
僕も今でも連絡を取り合っている県外のバンドマンもいるくらいなので一度交流を持つと仲良くしてくれます
と言うわけで今日はこの辺で!ではまた

私が運営しているzunx2の暇つぶしDTMブログVer
DTM&音楽ブログを始めて1年ほどですでまだまだ弱小ブログですが
僕の周りでもDTMブログをやり始めた方が増えてきています
beatsPAKU2891_TP_V
ネットでの音楽活動は個人のブログなりHPなどのWebページを持つことができるとさらなる広告効果やクリエイターとして活動をする上での幅の広がり、さらには収入に繋がると感じています
ブログ始めて100記事書いてみた結果:ネット上での存在感が増す
↑(現在200記事を達成しました)
僕自身も最初は本当に初心者でしたが1年続けてみると新たな発見や視野も広がりました
今回はとりあえず月間1万PVという壁を突破したい!という方の為にnoteに具体的なノウハウをまとめておきました
値段としては¥200円です
ノウハウということで有料記事となってしまいますが僕のようなブログ初心者でも1万PVを超えられましたので参考にして実践していただけるとほぼ確実に達成できると感じます
今後の活動にぜひ活かしていただきたいです
僕としては1万PVというのはただの通過点としか思っていないですしブログサイトとしては弱小ですが今後もさらなる成果を出せるように日々精進していきたいと考えています
というわけでではまたヾ(´ω`=´ω`)ノ

僕がいつもロック、メタル系の楽曲を作る際に使っているドラム音源のBFD3での
FXPANSION ( エフエックスパンション ) / BFD3
FXPANSION ( エフエックスパンション ) / BFD3
音作りの仕方を大公開します
実際に使っているプラグインの紹介やパラメーターの設定、技、などをわかりやすく動画と記事にしています
ラーメン屋でいうところの秘伝のスープの作り方です
ここから先は限定公開記事にしています
一部の記事がPASS付きの限定公開となりました
↑見たい場合はこちらをご覧ください
↑noteでも単体として公開しています。PASSではなく単体として見る場合はこちらをどうぞ続きを読む

ギターの弦の定番の3つを紹介します
ちなみに3つとも使ったことがありますし今の愛用しているものもあります

ERNIEBALL(アーニーボール)

ERNIEBALL ( アーニーボール )
ERNIEBALL ( アーニーボール )
ギタリストなら絶対に使ったことがあると言っても過言ではない
超定番中の定番の弦です
いわゆる癖のないどストレートなTHE 弦といった音と質感です
個人的には張り替えたての音のきらびやかさとサスティーンの伸びはどの弦よりもピカイチだと感じています
弱点としては持続性だと感じていて夏場とかだと三日後には錆が少し出てきてしまうくらいでしょうか
世界中のトップアーティストのスタンダードだからこそ安心して使えると感じています
音:★★★★☆
サスティン:★★★★☆
持続性:★★☆☆☆

DADDARIO(ダダリオ)

DADDARIO ( ダダリオ )
DADDARIO ( ダダリオ )
個人的にバランスの取れた安定性に優れた弦だと感じています
張り替えたての音のきらびやかさやサスティーンの良さはアーニーボールほどではないですが
張り替えたて〜2週間後ほどの音質やサスティーンの変化の幅がアーニーボールに比べて少ないと感じています
ちなみに僕もかれこれ3年ほど今現在も使い続けている弦です
錆びるのもわりと遅めだと感じています
バランスの良さが理由で使っています
音:★★★☆☆
サスティーン:★★★☆☆
持続性:★★★★☆

ELIXER(エリクサー)

ELIXIR ( エリクサー )
ELIXIR ( エリクサー )
3つの中でピカイチの持続性です
それもそのはず特殊コーティングにより弦が錆びにくいのです
なので弦の錆でお悩みの方にはぜひオススメしたい弦です
しかし3つの中で一番コストが高いです(おそらく2倍近い)
弾き心地としてあのコーティング弦の感じが好きな人もいればしっくりこない人もいるので好き嫌いが分かれそうです
(僕の周りのバンドマンは好き嫌いがハッキリ分かれてました)
慣れてしまえば弦が切れるまで錆びることの方が少ないので逆に小まめに買わなくても済みます
そう考えると他の弦に比べて少々値段が張るのも納得かもしれません
錆が少ないのでギターのフレットにも優しいです
音:★★★☆☆
サスティーン:★★★☆☆
持続性:★★★★★

終わりに

個人的にはDADDARIOをオススメしています
どれも定番の弦なのでギタリストの方は1度使ったことがあるものがほとんどだったと思います
というわけで今日はこの辺で!ではまた

先日の僕のツイートについてレスポンスがあったのでまとめ記事を書いておきます

3年ほど何度も2mixやらマスタリングをしてみた結果
しっくりきて手応えのあるアナライザー上の表示が似てくるのです
このことについて記事にまとめておきます
続きは限定公開とします。閲覧したい方はDMなりリプをください
続きを読む

↑このページのトップヘ