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2018年01月

最近パラMIXの機会が増えてきまして勉強になることや新たなに学んだ技術が増えてきました
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今回は自分なりのピアノを馴染ませるMIXのやり方を記事にまとめておきます
やり方自体はすごく簡単なので必要なプラグインが揃っていればすぐに可能です
↑noteにも同じ内容のものをまとめておきました続きを読む

Cubaseでの録音時に便利な機能を紹介しておきます
パンチインアウトを使ったレコーディング方法です
IMG_0536
この方法を使うことで無駄なトラック数を減らしより
洗練したレコーディングが可能となります

続きを読む

Amazonのほしい物リストが実は匿名での公開が可能です
↑僕も早速作りましたしブログのサイドバーにも追加しました
もしかしたら誰かが自分の誕生日や何かの記念日、もしくはお礼として送ってくれることもあり得るのでアピールしておくだけ得です
今回は匿名でのほしい物リストの作成方法を記事にしておきます

ほしい物リスト作成手順

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・TOPページのアカウト&リスト⇨ほしい物リストを作成する
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・リストの名前変更
・公開/非公開を公開に設定
・リスト作成
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・受取人をニックネームに変更⇦受取人は公開されます
(最初は本名になってるので気をつけてください)
・メールアドレス、誕生日を記入
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・郵便番号、住所記入、住所2に本名の苗字を書いておきましょう
(ニックネームだけだと配達するドライバーさんが困ってしまうことがあるため)
※住所2に苗字を記入しても注文相手には公開されません
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・第三者の出品の商品の発送同意書のチェックを外します
(デフォルトで外れています)
↑外さない場合は注文先がAmazon以外の時、そのお店に本名などの提供します
基本僕はAmazonからしか発送しないのでチェックを外しています
個人の自由でけっこうです
サプライズにするも自由でいいです
変更を保存し設定が完了です
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あとは商品ページでほしい物をリストに追加

終わりに

以上が手順です
ブログのサイトバーやツイッターのプロフィール欄に公開しておくともしかしたらほしい物リストの中からプレゼントを送ってくれる人がいるかもしれません
というわけで今日はこの辺で!ではまた

僕が実は一番最初に買ったプラグインバンドルが
WAVES ( ウェーブス ) / Gold Bundle です
WAVES ( ウェーブス ) / Gold Bundle
バンドルということでプラグインメーカーの老舗Wavesのお役たちプラグインがごっそり入っています
一度は見たことがあるプラグインがいくつも入っていることでしょう
WAVES ( ウェーブス ) / Gold Bundle
それくらい有名かつど定番とも言えるバンドルなのです
その中でオススメのプラグインを5つ紹介します

Vシリーズ(V-EQ,V-COMP)

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GOLDの中で僕は一番使用頻度が高いプラグインです
V-EQはざらっとした質感とハイの抜けが良くなります
V-COMPはパンチのある太い音になります
ドラムに使うことが多いのですが
特にスネアに使うことで脳天を突き破るかの如くの抜けになります
いまいちドラムにパワーが足りないとか抜けが悪いという場合にぜひオススメしたいです
INPUTの位置によっては質感が結構変わるので素材データに応じて調整が必要です
そのハイ抜けの良さによってはギターやボーカルには向かない場合もあるので癖のあるプラグインとも考えています

H-COMP

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Bussトラックに使うことが多いH-COMPです
アナログとデジタルの両方の旨味を兼ね揃えたハイブリットコンプレッサーです
僕はドラムBussトラックに使うことが多いです
普通のCOMPにはない機能でリリースをBPMと同期させて使うことができます
各パラメーターの説明は割愛させていただきますがこのコンプこそ耳で聴いて直感で使え!と言った感じで使っています
癖も少なく綺麗にトラックをまとめてくれるので重宝しています

Vitamin Sonic Enhancer

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マルチバンドエンハンサー&ステレオイメージャーのVitaminです
謳い文句にあらゆるトラックに栄養を補給するとあります
使える用途としては様々なのでまさに万能とも言えますが
個人的には素材音源にこだわりたいからこそエンハンサーとして使うよりは各帯域ごとのステレオ感の調整で使うことが多いです
低域は狭めて逆に高帯域は広げるといったことができます
S1 Stereo ImagerもGOLDバンドルに入っていますが僕は用途に応じて使い分けています

Maxx Bass

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低域に倍音を付加してくれるMaxx Bass
類似の物で
Renaissance Bassがありますが僕はMaxx Bassの方が好みです
Renaissance Bassは狙った帯域に直下型で低域の倍音を付加するイメージです(デジタル系のサウンドに相性が良い印象)
Maxx Bassの方は狙った帯域を軸に低域の倍音を塗すといったイメージで使っています(アナログ系のサウンドに相性が良い印象)
僕は基本ベースにのみ使います
倍音を付加することで存在感のある低域になるためより迫力のあるバンドサウンドになると感じています
しかしこのプラグインはかけ過ぎてしまうと低域がブーミーになり過ぎてしまうので気をつけましょう

Renaissance Axx

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竿物(ギター、ベース)専用コンプRenaisannce Axx
単体でかけることよりもギターをダブルトラッキングしたBussトラックにかけることがほとんどです
基本パラメーターが3つだけで簡単操作で自然なコンプレッションが得られますので速攻でギタートラックのコンプ処理が終わります
かかり方も癖もなく自然にかかってくれるので原音を活かしたままダイナミクスを滑らかに整えてくれます
ちなみにRenaisannceシリーズで一番好みです

終わりに

どれも毎回使っていますがGOLDの中で特にお気に入りはVシリーズです
少し癖のあるプラグインですが使い慣れてくるとこのパンチ力と音抜けの良さがやみつきになります
GOLDバンドルの中では他にもオススメはたくさんありますが今回はこの辺にしておきます
ではまた!

サウンドハウスさんの大幅値下げ市が毎度の如く激安特価品がありますが今回は特にすごいのがきました

AVID ( アビッド ) / Eleven Rack
AVID ( アビッド ) / Eleven Rack
通常¥82,600円(税抜)¥29,800円(税抜)
■アンプシミュレーター/オーディオインターフェイス Eleven Rackは、数十種類の伝説的なギター・リグやベース・リグのサウンドを、ビンテージ・アンプ1つの価格で提供します。
明るいクリアなトーンから、ディストーションの効いたうなり声のようなサウンドまで、制作中の音楽に適した完璧なトーンを指先1つで実現できます。
Eleven Rackは、単なるギター・アンプ・エミュレーターではありません。
これ1つで、コンピューターが完全な音楽/オーディオ制作スタジオとして機能します。
マイクや楽器、その他の機材を接続すれば、あとは、おなじみの楽曲、映画、テレビ番組の制作で使用されているプロ仕様のツール、Pro Toolsを使用して制作を開始できます。また豊富なバーチャル・インストゥルメント、エフェクト、サウンド・プロセッサーを自由に使用でき、最高のサウンド作りに必要なすべてが揃っています
※Protoolsソフトウェアは付属しません。単体販売品となります。
ハードウェアなのでギターREC時にはダイレクトモニタリングを使用することでゼロレイテンシーでの録音が可能です
今回の大幅値下げ市により半額以上の値引きになっています
Eleven Rackを狙っていた人にはまさに絶好のチャンスと言えるでしょう
今回はProtoolsソフトウェアは付属していないようなので気をつけてください
久しぶりに「うおおお!」と感じたセールがきたので記事にしました
限定特価のようなのでまさに早いもの勝ちです
というわけで今日はこの辺で!ではまた

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